ブログ12:日本の駅のカルチャーショック

今年の夏、私は日本に上智大学で留学しました。私は日本へ行く前にたくさん日本の文化を勉強した、あまりカルチャーショックが感じられません。けれども、日本の電車や駅のことはアメリカに比べて、まったく違いてびっくりしました。
日本の駅は、第一の違いは駅の中にずっと店があります。多い店ことから、たくさんの人は駅に買い物を買いに行って、本屋とかレストランとか何でも買うことが出来ます。そこで、駅は普通は町の真ん中にあって、モールのようなセントラル場所にとって立ちます。駅では買い物をすることだけじゃなくて、よく会う場所にとって、周りにいろいろな楽しい出来ることでもあります。とても便利でしょうね。アメリカの駅はあまり店がないし、確かにレストランがありません。たぶん大きい駅で、ニューヨークのグランドセントラル駅とか、レストランがあり、もっと日本のような駅だと思いますが、普通のアメリカの駅は便利じゃないと思います。
例えば、アメリカの駅で電車はよく予定どおり到着しませんが、日本の電車はいつも5分~10分ごとに到着します。私の経験に関して、ロスアンゼルスで電車に乗り遅れた時、あと30分ぐらい次の電車に待たなければなりませんでした。けれども、日本で電車に乗り遅れば、おそらく次の電車は5分ぐらい来るだろう。だから、日本の駅の方が便利で、好きです。
でも、他の日本の駅のカルチャーショックのことは、とても厳しルールがあります。駅のエスカレーターの観察したルールは左側に立ってもいいですが、右側に人は動かなければなりません。そちらのルールは東京で残っていますが、関西ではエスカレーターの立っている場所や動く場所は反対です。私にとってとても混乱しましたよ。そして他のルールは電車が駅に来た時、ドアが開けて、電車の中の人は電車に出るために、駅で待っている人はドアの横に立ちます。そちらのルールはアメリカの駅であることは考えられないから、私はちょっとびっくりしたが、あとに便利なルールが分かるようになりました。日本のスタイルな駅はアメリカに欲しいですよ。

Comments

  1. 私も日本の地下鉄と電車の駅が好きです。でも、アメリカの駅に比べれば、沢山の階段に上げなければならない。年をとっている人と車椅子がいる人にとって不便ですね。でも、この状況は2020オリンピックのために変化しはずかもしれない。

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  2. 台湾の電車の駅は日本ののように店がありますが、電車は日本のより込んでいません。満員電車は私の日本の駅についてカルチャーショックだと思います。

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